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■ゲーム製作

進度:4割程度
シナリオ:完成
大まかなシステム:完成
MAP:6割程度
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詳細:準備中。

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作品名:
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鯖:3鯖
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倉野くんちのふたご事情 レビュー

日からレビューが心機一転。
前回までは開かなければ詳細が見えないし、得点も評価も最後までスクロールしなければ見ることが出来なかったので改良しました。
見難ければすぐ改良します。コメントなど何なりと。

さて、私には従妹が2人ほど居りまして……そんな従妹達の好感度を上げるため、毎年嫁いでおります(汗
あのブランドバッグが欲しいだの、3DSが欲しいだの。
そんな欲求に答えて漸く「お兄ちゃん」と慕ってもらっている現状……嫌いじゃないわ!

でもそんな歪んだ(笑)関係ではなく、純粋なる愛で繋がれる兄妹とか姉弟っているんですかね。
居るならうらやましいです。

そんな欲望を2次元で答えてくれた、そんな作品。

今日レビューするのは、CUBEから発売の倉野くんちのふたご事情

レビューです。

倉野くんちのふたご事情
『倉野くんちのふたご事情』応援中!
ブランド
CUBE
http://www.cuffs-cube.jp/
あらすじ
カフェ 『アップルパイ』 を営む倉野家は、双子が3組もいる総勢8人の大家族。

・一番上の双子は、いずみ と みこと。
しっかり者で優等生の長女 と、勉強はダメでもスポーツが得意な次女。

・二番目の双子は、智花 と 和哉。
ツッコミ役で常識人な三女 と、家族から父親よりも頼りにされている長男(主人公)。

・三番目の双子は、弥恵 と 絵麻。
家事が得意な大和撫子の四女 と、甘やかされて育った子猫のような五女。

両親はしょっちゅうケンカをするものの、『アップルパイ』 を中心に日々仲良く暮らしてきた。

しかし――夏休み直前のある日のこと。
いつもの両親の喧嘩がヒートアップして、今回ついに離婚話に発展!
母親側に引き取られることになった和哉に付いていけるのは、姉妹五人の中でたった一人のみ。

「弟くん・お兄ちゃんと一緒に暮らすのは、わたしっ!!」

大好きな長男と一緒に暮らす未来を賭けて、倉野家五人姉妹の "主人公争奪戦" が、いま始まる――!!
シナリオ
原画
音楽
双葉亮一、夜村 卓
兼清みわ
Peak A Soul+
評価区分
ノーマル
得点
評価
81
A
Story
SOUND
CG
15/30
12/15
14/15
Character
System
H scene
15/15
9/10
14/15
ジャンル
ハーレムキャラゲー  
詳細

評価 (※通常)


※ストーリーとHシーンの評価は「通常」として扱われます。
ストーリー 30 Hシーン 15




□Story(通常) 

15/30 点

六人姉妹と長男一人の大家族の恋愛模様、という割にはイマイチ設定が甘いような気がしないでもない。
ここまで家族円満で、仲の良い一家の長たちが息子娘をここまで簡単に手放すという発言自体がいくら一般的な常識を無視しがちなキャラゲーであったとしても首を傾げざるを得ない。
喧嘩・離婚騒動から来る一時的な片割れ状態は想像できるが、子供たちを残して両者共に家を空け、店に入っていたケーキの予約もほったらかして傷心旅行に行く父親は最早救いようが無い。
それに対して娘たちの反応は、「主人公を誰が独り占めできるか(粗筋参照)」、という更に安易な考えで……流石に考え無しではなかろうか。
どうしてこうした設定にする必要があったのか、それが描かれていない点はマイナスだろう。両親を空けた状態にする、というのは最早エロゲーでは常識的なものだが、そこへ持って行く過程としては低評価。
これならまだ子供たちを修行させるため、とかの方がマシな気がするのだが……
結果的に(誰もが予想出来ただろうが)、殆どのルートで両親は帰ってくることとなり大円満となるのだが、だったら尚のこと――繰り返しで申し訳ないが、そうする必要性があったのか分からない。なんらかの大きな環境の変化という姉妹たちの積極性を煽る為の起爆剤としては複雑な要素を孕みすぎている設定だったと言えるだろう。(普通なら主人公の取り合いをしている場合などではないと思うのだが……)
CUBEの方向性がキャラメイン泣きサブ、といった具合のジャンルからキャラメイン抜きサブ、といったジャンルに転換してきたのには多少の難色を示すユーザーも少なくないに違いない。かくいう私もその一人で、この転換には納得しがたいものがある。旧CUBEの作品がそれなりに高評価を受けていただけに悔やまれる。

ここまで酷評になったが、本作品がこの設定故に決定的に駄目なわけではない。
キャラゲーとしてのポイントは抑えており、ヒロインの可愛さは非常に高い。上記の酷評は、逆に取ればそういったキャラゲー的な矛盾が作品全体のイメージを暗くしすぎず、一定の明るさを確保している、と考えれば個人的には許容範囲かもしれない。
姉妹たちとの両親のお店経営など、随所に心温まるほっこりイベントが見られるのも良いし、海に遊びに行く、姉妹たちの主人公を想ったオナニーシーンを覗いてしまう、など目新しさは欠けるイベントが目立つものの、その分王道・標準的なキャラゲーに仕上げられてあるという印象だ。ここでの王道とは勿論プラスの意味。
また、ルートによっては両親の家で問題をそれなりに料理できている部分もあったので一概に設定の選定ミスとも言い切れない。勿論、全ルートで活かせているわけではないので良い選択であったとは決していえないのも確かだが。
つまり、全体的にみて中途半端な部分が残ってしまっているのが気になる、といったところだろうか。何度も言うようで申し訳ないが、全体的な出来は言うほど悪くないのでそこまで卑下する事も無い。恐らく大抵のプレイヤーなら「まあまあだった」と評価を下すことになるだろう。

全体の尺はどちらかといえば短めであっさりとしている印象を受けた。
選択肢によってヒロインと行動を共に出来るが、主に姉二人、妹二人などセットで扱われることが多く、唯一単独で選択できるのは智花だけとなる。選択されたヒロインとのイベントが進行すると、ルートに入る前からHシーンが入る仕様のため、キャラゲーというよりキャラ萌抜きゲーに近いかもしれない。それ故に、個人的に前述の設定の甘さも見逃せる。
1人攻略までの所要時間は3時間半程度。「私のプレイ時間は若干早め」というNya-氏の指摘を考えれば実質4時間ちょっとだろうか。


ここで各ヒロインのシナリオについてだが、

まず智花。彼女は姉妹の仲で主人公の双子に位置し、部屋もベッドも同じという主人公に最も近いポジションである”姉”だ。この”姉”というのが個人的にミソ。ツンデレキャラというのは姉ではなく妹が幾分デフォルト的になっているような気がするが(ツンツンするのは素直になれないなどの幼児性からくるものだからだろうか)、智花はツンデレ・ツインテ属性を持っていながら双子の”姉”なのだ。だが実際のところ彼女のシナリオにこれをメーンとしたイベントは皆無で、少しばかり肩透かしを受けたのは言うまでもない。
双子の妹ならば個人的にもう少し彼女の評価も上がっただろう。なまじ主人公が出来る男である分、さらに、姉としての優劣(人間としての優劣ではなく、”姉キャラ”としての優劣)で他二人の姉に劣るだけあって、妹が良かったという思いは拭えない。というかお兄ちゃんと呼ばれたいヒロインだった(蹴
ただ、キャラとして立っていないかといえば物凄く立っている。最初から主人公に好意を寄せているタイプの作品だけにデレ分はかなり多目。ツンツンしきれてない部分すら見られ、お陰でその可愛さは相当なもの。個人的には一番好きなヒロインとなった。主人公と双子、という設定からか選択肢では唯一独立しており、彼女に触れる機会も多いために作品全体の顔として一番定着しやすいヒロインかもしれない。
それはそうと、肝心の内容だが、
両親が家を空けたおかげで彼らの作るスペシャルケーキなるものが作れないという事態に陥るも、そのスペシャルケーキを食べた者は永遠に結ばれるという願掛けが存在すると聞き、智花は断るはずだったそのケーキの予約を受け入れ、主人公と共にそれを作ることになる、という粗筋で伝わるだろうか。
都合よく美味しくこのケーキは完成するのだが、なぜか両親がそのケーキの受け渡し日に和解し、主人公と智花が作ったケーキではなく、両親が作ったケーキを渡すことになる、これは少々不完全燃焼というか、客の反応までを含めた心温まる後読感は欲しかった。
このケーキを二人で食べた、ということは永遠に結ばれるという所に繋げたかったのだろう。でもケーキでクリーム女体盛りくらいやってくれても良かった。いや、これはあくまで個人的にだが(笑

次に絵麻&弥恵の妹コンビ。
まずは最年少の絵麻から。非常に独特の喋り方をする彼女だが、しぐさも一々愛らしく小悪魔的な一面もあり、稀に見る設定もあってか非常に可愛い。序盤の印象では弥恵と比べると落ち着きのある彼女だが、ルートに入ると途端に最年少らしい甘えん坊なところや情緒不安定な場面も見られ、歳相応な妹像といった感じ。敬語を使う理由に関しても説明されており、意外と堅実に作ってあったのは好感触。
恐らく姉妹一焼き餅焼きで、彼女のシナリオもそれに沿ったものであった。姉たちにまで嫉妬してしまうほど独占欲が強い子で最早依存といっても過言ではない。それを気にする彼女が描かれるのが大筋のストーリーとなる。そんな彼女の情緒不安が落ち着きを見せ、成長していく様を見るのはなんだか父親になったようでこみ上げるものがある。
なお、このルートでは両親の和解が家族全員が懇願するという比較的現実的な方法で描かれており、それについても評価したい。

続いて四女の弥恵。弥恵は非常に気が弱く、引っ込み思案な傾向にあるが、恐らく一番理性的な気がする。ただ、個人的に声が合わず嫌煙していた。
姉妹の仲で最も料理に長け、両親不在の中『アップルパイ』を支える大黒柱となっている。スイーツ作りに精を出し始めたのは主人公に彼女の作ったアップルパイ?(良く覚えていない)をおいしいと言って貰え、さらには一緒にお店をやろう、とまで約束した事にあった。彼女のシナリオの大筋は基本絵麻との共通部分からの派生で、兄との時間を少しでも多く取りたいという思いから同好会を立ち上げようと思い至る、というものだ。結果、絵麻の場合部員の確保がメインとなり、弥恵の場合は部室・行動場所の確保が割り当てられる。そんな主人公と弥恵の二人は学食のデザートがあまり良い評判を受けていないことに目をつけ、それを改善する名目で同好会の活動場所を確保し、改善するため奔走するのが大筋となる。
二人の間に大きな問題が発生せず比較的ほんわかとした、悪く言えば単調なお話が続くが、物語終盤は家族全員が大円満となったときのCGも相まって後読感は良い。ただやはり問題提起の印象が弱かった分、他シナリオよりは見劣りする部分もある。

次に年長組。
先に長女のいずみから。
料理と朝起きと運動以外は完璧な姉。姉属性としても良く見るタイプの小悪魔型甘々系。流石長女という設定だけあって、まとめ役としては良いポジションだった。
ストーリーの大筋は今年は中止になってしまった夏祭りを再開させるために、裏で動いていたいずみだったが、『アップルパイ』の幾つかのミスが重なってしまい、再開が再び危ぶまれてしまう――そこで主人公の手助けにより無事再開することに成功し、両親を加えた家族全員で毎年行っていた夏祭りに今年も行くという念願を果たせることになる、というもの。
いずみシナリオでは家族のつながり、思い出などをメーンとした展開がされるので、両親の家出という設定を一番活かせているか。彼女が姉として頑張り続けている理由など、想像に容易い設定が並んでいるが、前述した通り「王道」であり、それを良しと思うのならばまずまずの出来だろう。キャラ抜きゲーとしては標準以上は期待して良い。あくまでキャラキャラ抜きゲーと見れば。姉キャラらしいシナリオだった。

最後に次女、みこと。直情的で隠し事が出来ず、頭も弱くて要領も悪いが、唯一得意とするのは運動。そんな天真爛漫天然系姉のみことは……兎に角可愛い!姉といえば、大体の作品の場合「出来る子」として描かれることが多い。いずみがその典型だが、みことは真逆で「駄目な子」。とはいえ姉らしく姉妹たちのこともちゃんと考えていて、頭が弱いながらも奮闘している彼女に心打たれる。
いずみシナリオとの共通部分を多く持ち、みことシナリオも夏祭りを軸とするところは変わりない。ただしみことルートでは出品する側として描かれ、運動以外はてんで駄目なみことと頑張って夜店を出そうとクレープ作りを練習する日々から構成される。
が、残念ながらキャラの可愛さは素晴らしくても肝心の内容がおざなりになってしまっている。折角苦労してクレープを作れるようになったのに夏祭りの屋台では大したイベントもなく、テキスト量も圧倒的に少ない。
さらに、みことシナリオのみ、最終的に姉妹の仲から誰か一人を選ぶという設定が生きており(もちろんみこと√なので主人公はみことを選択する)、みことと二人で母親についていき、新しい店を開くことになるというラストを迎える。最後に手をつけただけあって、なんだか今まで攻略してきた姉妹たちが分断されてしまったような感覚になってしまった。実際、そう思わせないように、エピローグでは姉妹がそろってみことが手伝う母の店に遊びに来ている場面で終わるのだが……父の姿はなく。他のルートがすべて大円満だっただけに、こればかりは中々理解し難い。

なお、選択肢次第では姉妹全員と愛し合うことのできるハーレムルートが存在するが、ほぼストーリーは無いようなもので、その殆どがエッチシーンで構成されている。期待せずにプレイするといいかもしれない。


計 15/30






□SOUND

12/15 点

弥恵の声はもうちょっと高い声でいい気がしたなーと思い、1点マイナスしてあるが、気になったのはその程度。
慣れでそれも耐え得たし、他はバッチリ。
OPも好きだし、BGMは随所それなりに良い感じで入ってきたので良い。
ただ、ヴォーカル曲はOP・EDだけなのであしからず。
区別化のためにも多少厳し目だが、個人的には満足。


計 12/15






□CG

14/15 点

欲を言えばカントクさんであって欲しかった……! ということで-1。
同社作品の夏ノ雨では二人がそろって筆を取ったが、今回はみわさんOnly。前回のYour diaryでカントク氏Onlyをやったからか?そこ等辺詳しくないが、残念ではある。

みわ氏には申し訳ない。
本当に良い絵であるし、好みでもある。キャラ萌抜きゲーを兼ねた作品としてはかなりの綺麗さを誇るはずだが、カントク氏と比べてしまってはしょうがない。
予約時にそのことで渋りかけたが、最終的には購入してよかったとも思っている。
絵に不満は無かったので個人的な部分を含んでしまい満点とはいかないが、かなりの高得点とさせてもらった。

計 14/15






□Character

15/15 点


文句なしの出来。キャラゲーでここを蔑ろにする作品も最近目立ってきたが、丁寧に作ってある印象。
こんな姉妹に囲まれてたら幸せだろうな……と本気で思う。
ただ、突飛なヒロインが居ないためその後に残るようなインパクトは無いかもしれない。
それで点を引くのは間違いだと考えているので、この点については満点を。


計 15/15






□System

9/10 点


堅実なつくり。ういんどみるOasisから同日発売の「ウィッチズガーデン」のシステムである、「E-Motion」のような特別なシステムは搭載していないが、まさしくオーソドックスな形。ただ、色々な機能をつけることが良いことかどうかは作品に依る。この作品においてそのようなシステムは不要であり、下手すると蛇足の場合すら在り得る。私は蛇足だと思うので、差別化のために1点引いてはいるものの、特に目だった誤字脱字も見当たらなかったため高得点をつけた。
また、この作品独特のシステムも一応存在する。その名も「絶頂カウンター」。
体験版でも体験できるが、システムの概要は、主人公もしくはヒロインが絶頂するまでの残りのクリック数を視覚的に表示するというシステム。
必要かどうかは個人のプレイ方法によると思うので、このシステムについては点数に触れないでおいた。


計 9/10






□H scene

14/15 点(通常)

この作品はキャラゲーを軸としているものの、若干抜きゲー寄りに近いため、シーンの数は抜きゲーに劣らない。
ヒロイン数とハーレムルートも相まってその数なんと50シーン。
質も中々良く、3Pや全員となども完備しており、中々素晴らしい出来だといえる。
ただCGについて若干立ち絵よりも幼いイメージを受けるのが気になったが、大した程ではない。
各個別ヒロインが6~7シーンあり、年長組、妹組の3Pが選択肢数分(5回)、智花のみ選択肢時も個別のため+5シーンある。

もうちょっとマニアックな所も攻めて欲しい気もしたのでマイナス1点。

計 14/15






□中間結果

計 81 点



□±アルファ
・X



合計  81  点

評価 A 

シナリオはいまひとつだったが、全体的に見ればその出来に納得できるはず。ただ、今までのCUBEの路線からズレてしまったのと、カントク氏が不在のこと、それらを呑み込む必要は出てくる。
キャラゲー、抜きゲーが好きで、今までのCUBEをやったことが無い・別にどうでも良いという方、カントク氏の絵にこだわりが無いのであれば、検討の余地はある。
そういう点から見ればこの作品は合格点であり、もしかすると優秀な部類に入るかもしれない。
ただ、タイトルから「リアル妹がいる大泉くんのばあい」のようなものを想像してはいけない。各言う私はちょっとだけ期待していた(笑


ランク表
SS98~100点
S95~97点
A+90~94点
A80~89点
B+75~79点
B70~74点
C+65~69点
C60~64点
D50~59点
F50点以下



評価一覧表はこちら

2012/12/01 04:41 | ERG18レビューCOMMENTTRACKBACK  TOP

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下っ端デザイナーA。
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